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2013.12.22

フロンターレ終戦

天皇杯準々決勝鳥栖戦。今季相性最悪の相手だった。

ぎりぎりまで現地参戦を考えていた。

ひょっとしたら、今季はこれで終わりかもという予感もあった。
結果論から言えば、行けばよかった。予感通り、この試合が今季の最終戦になってしまった。
テレビ参戦でビックリしたのはけが人続出の件。
レナト、登里、小林悠、實藤、それに試合前の練習で大島がケガで出られないという。
どういうことだ。
とくに、レナト・登里の左サイドが二人ともいないのは決定的にまずかった。右サイドも小林悠がいれば全然違っただろう。
前後半、延長戦を通じてほとんど鳥栖のペースで終始した。
試合結果は順当な所だろう。
これで、29日と1月1日の予定がポッカリと空いてしまった。

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