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2013.06.22

コンフェデ杯イタリア戦

憲剛の出番は1点リードされた後半ロスタイム45分59秒。長谷部にかわっってピッチへ。

左サイドへサポートで流れて、パスを受けて右ファーサイドへクロス。ハーフナーがブッフォンと競ってCK獲得。

本田がCKを蹴ってゴール前混戦となるが、相手DFがうまく身体を入れてゴールキックに。

このへんが、日本と違うところ。

ブッフォンが大きく蹴って、ああだこうだする間もなく主審はタイムアップの笛。

48分03秒。

試合終了。3:4で惜しい敗戦。

憲剛の出番は2分と4秒だった。

ゲームとしては久々に面白いどきどきする展開。

これで勝っていれば文句ないが、負け惜しみを言えば、ここではまだ勝たなくてよいのだ。

憲剛はメキシコ戦では先発という声もある。

チャンスを待ってるぞ。

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