« ブラジルW杯へ | トップページ | コンフェデ杯イタリア戦 »

2013.06.16

早起きしてコンフェデ杯ブラジル戦

朝4時キックオフと言うことで、とりあえず12時前に就寝。日曜日なのでずっと起きていてもよかったのだが、走ったあとの缶ビール2本が効いてしまって仕事にならない。

ここは早寝して翌日に備えるべし。

4時ぴったりにアラームをかけてぴったりに起きる。
テレビをつけたらすでに試合は始まっていた。
FWは前田もハーフナーもベンチでゼロトップに近い布陣。前列のレギュラーに加えて清武が先発。確かにFWがあまり機能してなかったからこれもありかなと。
憲剛は残念ながらベンチ。今日は出番はないだろう。
開始3分ネイマールの強烈なボレーで失点。あれまぁ。
この先どうなるんだろうと心配になる滑り出し。
相手のチェックが早くて中盤でボールを持てない。もってもパスの出しどころがなく、囲まれて、取られる。ボールポゼッションは30%台。
それでも前半は何とか持ち直して失点は1のまま。
後半も開始早々パウリーニョにゴール前での反転を許して失点。
これは何とか川島に防いでもらいたいところだった。
2:0になると向こうは余裕で、ネイマール、フッキを交代させる。
清武に代えて前田を投入。ちょっといいシュートもあったのだが、キーパーの守備範囲でゴールを割ることはできず。
前がかりになったロスタイムにはカウンターからだめ押しの3点目を喰らって万事休す。せめて一矢なりとも報いたいという希望も空しくタイムアップ。
完敗、大敗でありました。
憲剛が出るとしたら、本田→乾のところだったが、あの時間帯では乾だろうな。
と、ブツブツ言いながら、二度寝に。
二度目に起きてからは、猛然とたまった仕事を片付けにかかる。
「子宮頸がん予防ワクチンの積極的な勧奨を差し控える」という厚労省の通達への対応が余計な仕事になる。
編集中の予防接種マニュアルのDVDの最終稿の締め切りが今日。
頼まれ原稿の締め切りが1週間前。先日直接電話がかかってきた。
「11月号なんで、まだ大丈夫かと思って、手つかずです。いや、すぐにかかります。」と電話土下座。
でも11月号だし、まだいいか、と思っていたりする。

|

« ブラジルW杯へ | トップページ | コンフェデ杯イタリア戦 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« ブラジルW杯へ | トップページ | コンフェデ杯イタリア戦 »