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2006.02.28

月末そしてボスニア・ヘルツェゴビナ戦

2月は短い。まだ28日なのにもう月末である。恒例のレセプト処理の仕事が待っている。といっても今までのように院長の仕事ではない。

レセプトの仕事はレセコンをORCAにしてからは事務の人たちの仕事にした。レセプトのチェックも印刷も診療が終わってから残業でやってもらう。チェックはコンピュータに登録した自動チェックを信じる事にしている。昨年の12月からこの方式なので、これで何か大きな問題でもあれば3月始めにどっと12月分のレセプトが返戻されてくるはず。そういうことが無いように祈るばかり。8時過ぎには印刷完了。あとは総括表に穴をあけて綴じるだけ。これは明日の仕事ということで、帰ってサッカー対ボスニア・ヘルツェゴビナ戦に備える。
先日の対USA戦に比べたらぜんぜんいいのだが、相手はワールドカップ予選落ちのFIFAランク64位。それが、どう見ても相手の方が強い。最後に中田英がヘッドを決めて同点にしたから何とか格好がついたものの、先行き大いに不安。昨夜リバプールのキューエルのファインゴールを見たが、オーストラリアが3−1でバーレーンに勝った試合にはキューエルは出ていないのだ。これじゃ本番で、初戦のオーストラリアにはきっちり勝ち点3を取ってなんて読みはとてもできないって。

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